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11月5日は、青森県が2001年に制定した『いいりんごの日』
ボーソー米油を使って
とってもしっとりとしたりんごケーキを焼きました
ケーキ作りって、洗い物たくさんあるし
ちょっとめんどうだな〜
基本、1ボウル・エンゼル型・大きめのスプーンだけで作れる
簡単なケーキです。
リンゴのケーキなので、
リンゴのコンポートを煮たので
お鍋が1つ増えました。
COTTAさま、
ボーソー米油フォトコンテスト2023に参加中!
コッタさま、ボーソー油脂さまより
ボーソー米油をいただきました。
ボーソー米油でしっとりりんごケーキ
#米油
#ボーソー米油
#ボーソー米油フォトコンテスト2023
ボーソー米油でしっとりりんごケーキのレシピ
材料(21センチ エンゼル型)
薄力粉 130g
ベーキングパウダー 小1と1/3
砂糖 100g
たまご 1個(MorL)
はちみつ 大2
ボーソー米油 100t
牛乳 70t
粉糖 適量
油(型に塗るよう) 少々
チャービル(飾り用)少々
りんご(紅玉) 1個
砂糖 50g
レモン汁 大1
作り方
1 リンゴの皮をむき、
8等分に切った6切れはそのまま
その他は1センチ弱のさいの目に切り
レモン汁をふりかけて色止めをする。
2
1と砂糖を鍋に入れて煮詰めて
りんごのコンポートを作り
くし型とさいの目のリンゴを分けておく。
3 オーブンを180度にあたため、
エンゼル型の内側に油を塗る。
4 薄力粉とベーキングパウダーをふるい
ボウルに入れる。
5 3に砂糖を2〜3回に分けて入れて
ざっくりと混ぜ合わせる。
6 5の真ん中に少し穴をあけて
溶き卵・はちみつ・ボーソー米油
牛乳・2のさいの目のりんごのコンポートを加えて、
大き目のスプーンで切るように混ぜる。
7 6を型に流し入れて
中の空気が抜けるように
上から2〜3回落とす。
8 7を温まったオーブンに入れ
20〜30分焼く。
9 ケーキが焼きあがったらあら熱を取ってから
型から出す。
10 ケーキが完全に冷めてから
茶こしなどで粉糖をふりかけ
くし型のリンゴのコンポート・
あればチャーピルなどのハーブをかざって出来上がり。
薄力粉は、昨年のフーディストアワードでいただいてから
増田製粉 特宝笠を使っています。
ふんわりしっとりと焼きあがり
時間がたっても、上のお写真のようにしっとりとしているので
ケーキを焼くときは、絶対に増田製粉 特宝笠ですね。
素人の私でも、しっとりとしたケーキが焼けるので
もっかお気に入り

面倒くさがりの私の新しいアイテムは
型に塗る油は、
コッタさまの、カーレックススプレーXSを初めて使いました。
スプレーを吹きかけるだけで
まんべんなく塗れるので、すごく便利でした。

いいリンゴの日は「りんごケーキ」
もうすぐ青森りんごさまから
リンゴがたくさん送ってくるんです!
またりんごケーキ焼かなくっちゃ
それではみなさま
今日もおいしいご飯を作りましょうね
★レシピを掲載していただいています★
書籍『5分でもう一品 野菜のおかず』
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