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「サントリー×フーディストパーク」のコラボ広告企画に参加中
サントリーさまとフーディストパークさまに
バロン ド レスタック ボルドー のルージュとブランをプレセントしていただきました。
今日ご紹介するお料理は
私にとっての初ジビエです。
ず〜っと気になっていてお料理したかったのですが
なかなかジビエ自体が手に入らなかったので
出来ませんでした。
昨年息子が「ふるさと納税」でジビエを選んでくれたので
少しおすそ分けしてくれました。
モニターさせていただいている
樽塾バロン ド レスタック ボルドー ルージュと
鹿肉を合わせました。
赤ワイン煮込みの赤ワインも
もったいないかな〜と思ったのですが
樽塾バロン ド レスタック ボルドー ルージュを使いました。
もったいないと思ったのは
樽塾バロン ド レスタック ボルドー ルージュが美味しすぎるから
鹿肉の赤ワイン煮込み
樽熟ボルドーワインにぴったりな煮込み料理レシピ
鹿肉の赤ワイン煮込みのレシピ
材料(3人分)
鹿肉 200g
玉ねぎ 1個半(スライス)
にんじん 10p(乱切り)
にんにく 1片みじん切り)
トマト缶 1缶
にんべんポーションだし
野菜だし 1個
水 300t
バロン ド レスタック ボルドー ルージュ 200t
ローリエ 1枚
オリーブ油 大1x2
塩 小1
ブラックペパー 適量
下味用
塩・コショウ 少々
片栗粉 適量
作り方
1 下処理した鹿肉は筋を取り
一口大に切る。
2 鹿肉に塩・コショウをもみ込み
下味をつけ、片栗粉をまぶす。
3 フライパンにオリーブ油を入れ
1の鹿肉を焼いて取り出す。
4 厚手の鍋にオリーブ油を入れ
にんにくを炒め、
玉ねぎ・人参を入れてさらに炒める。
5 4に水・ポーションだし・3の鹿肉・ローリエを入れ
はじめは強火で、沸騰したら弱火にして
鹿肉が柔らかくなるまでコトコト煮る。
6 鹿肉が柔らかくなったら
トマト缶・赤ワインを入れ
さらにコトコト煮る。
7 最後に、塩・ブラックペパーで味を調えて出来上がり。
初めてのジビエ、
とっても柔らかく、臭みもなく
美味しくできました。
鹿肉の下処理の仕方
ふるさと納税の返礼品 鹿肉
冷凍で来るので、
前日から冷蔵に移して解凍します。
材料
鹿肉 約300g
塩 たっぷり
酒 適量
下処理の仕方
1
解凍した鹿肉です。
2
たっぷりの塩と酒で、
しっかりと揉んで血を出し
水で洗う。
この工程を2回しました。
3
水につけて血が出なくなったら出来上がり。
4
血が抜けたので、
少し白っぽく見えます。
5 鹿肉の白い筋・膜が硬いので
包丁できれいに取って
料理に合わせて切り分ける。
※ 筋・膜をとるのは、少し面倒ですが
しっかりと取ると、柔らかく食べられます。
リンク
あと少し残っている鹿肉は
フライかカレーにする予定です。
後ろに写っているサラダは
冬が旬の赤大根「紅くるり」と生ハムのサラダです。
インスタでレシピを公開していますので
よろしければこちらをご覧くださいね。
それでは皆様
今日も美味しいご飯を作りましょうね
★レシピを掲載していただいています★
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